痛みが苦手という方にお勧めの脱毛サロン「脱毛ラボ」

脱毛をしてみたいけれど、施術時の痛みが心配という方も、多いのではないでしょうか。
以前、脱毛と言えばニードル脱毛という脱毛法が、主流で行われていました。

ニードル脱毛は脱毛効果に優れている一方、施術時に強い痛みを共なう為、途中で脱毛を断念する方も多かった脱毛法として知られています。
このニードル脱毛のイメージが強く、脱毛イコール痛みがあるというイメージを持っている方が多くいようです。

痛いのは苦手だけれど脱毛をしたいという場合、脱毛ラボでの脱毛をお勧めします。
脱毛ラボは脱毛専門のエステサロンで、全国展開もしているのでご存じの方も、多いと思います。

脱毛ラボではS.S.C脱毛という脱毛法を採用しているのですが、このS.S.C脱毛は施術時の痛みがほとんど無いとして人気を集めているんです。

通常、エステサロンでの脱毛はキノセンライトという光を肌に照射し、毛根にダメ―ジを与え無駄毛を脱毛します。
キノセンライトを使った脱毛は毛根や肌に、直接ダメージが伝わるので、痛みを感じる方も多いのですが、脱毛ラボのS.S.C脱毛はイタリアの医療メーカーが開発した「クリプトンライト」で脱毛を行います。

クリプトンライトはキノセンライトより、肌への刺激も少ないのが特徴です。
またS.S.C脱毛は抑毛効果のあるジェルを塗り、そのジェルに光を照射し抑毛成分を毛根に浸透させる脱毛法なので、毛根に直接ダメージが加わらない為、痛みもほとんど感じないのです。

脱毛ラボのS.S.C脱毛なら、脱毛時の痛みが強いと言われているVラインなど、太く濃い無駄毛も安心して脱毛できるでしょう。

しかし、痛みが少ないと聞くと脱毛効果はちゃんとあるのか?と心配になってしまいます。
S.S.C脱毛は1秒間に、200本程度の無駄毛を処理できるスピーディーさもありますし、施術の回数を重ねるごとに無駄毛が生えにくくなる、生えてきたとしても産毛のような細い無駄毛になるといった減毛の効果が期待できます。

S.S.C脱毛を受け続ける事で、徐々にカミソリなどで自己処理しなくても無駄毛が気にならない、スベスベの肌をキープできるという点が、脱毛ラボの魅力と言えます。

エステサロンの脱毛も、美容皮膚科など医療機関の脱毛も1回の施術で、全ての無駄毛を脱毛できるという訳ではありません。
脱毛は毛周期という体毛が生えるサイクルに合わせて行う必要がある為、数回から10回程度施術を繰り返す必要があるのです。

ですので、施術時の痛みが少ない脱毛ラボなら痛みが苦手という方も、続けやすいと言えるでしょう。

痛みの種類は、輪ゴムではじかれる程度

痛みの種類は、輪ゴムではじかれる程度の痛みです。
脱毛は痛くないので、心配いりません
光脱毛は、脱毛を受けた大半の人が痛くないと答えています。

全く痛くなかったという答えが、大多数です。

中には小学生や、幼稚園の子も受けています。

こんなに小さな子が受けているので、いかに痛くないかが良く分かります。

どうしても痛みに弱い方は、出力を下げ、痛みが軽減するようにしてもらえるので、痛いと思ったら、すぐにスタッフに相談しましょう。

痛みが全くないとは言えませんが、心配されるほどでは無いです。

どうしても不安な方は、契約前にテストをしましょう。

光脱毛の痛みとは

脱毛と聞くと、ミュゼ、銀座カラーなど光脱毛をメインとした脱毛サロンを思い浮かべますよね。
しかもワキ脱毛はいつでもとてもお安くキャンペーンを行っているため、初めての人でも挑戦しやすくなっています。

特に光脱毛は痛くないと書かれており、痛くてもゴムをはじいた程度と口コミで書いてあるものをいくつか目にしたことがあります。

実際に本当に痛くないのか。口コミでいいように書いているだけではないのか。不安ですよね。

そこでこの光脱毛の痛みとはいったいなんなのか、解説します。

基本的に、光脱毛は黒い部分に反応して効果を根元に伝えています。

この黒い部分に反応しているというところが重要なんです。

剃り残しがあったまま施術を受けると、肌に出ている黒い部分にバチッと反応してしまいます。

そのバチッが肌に当たって痛みを伴うということなのです。

そのため、毛の薄い部分やきちんと処理をしてある場合は痛みを感じませんが、毛の濃い部分や処理をきちんとしていなかった場合は痛みを伴う可能性があります。

だからきちんと毛の処理をすることは大切ということです。

私は一度、毛の処理を怠ったせいで失敗しました。

それ以来、きちんと毛の処理を行っています。

脱毛をすると本当に日々の毛の処理がラクになります。

痛いということで施術を戸惑っているならもったいないです。

きれいになれるので、一度試してみてください。

脱毛サロンのフラッシュ脱毛の効果

今一番脱毛している人が多いのが、脱毛サロンでしょう。

私も行ったことがありますが、値段の安さはとても魅力がありました。

脱毛サロンではフラッシュ脱毛という脱毛方法で脱毛しているところが多いです。

フラッシュ脱毛は特殊な光を当てて脱毛するんですが、これは肌にやさしいためデリケートなお肌の人でも受けやすい脱毛なんです。

また痛みがほぼないことでも有名です。

温かいような感覚を持つ人が結構多く、デリケートゾーンなどムダ毛が濃い部分は少しだけ刺激を感じることもあります。

しかし強い痛みではないので、脱毛エステの脱毛は痛くないと言う人は多いです。

私は両ワキ脱毛で脱毛サロンを体験しましたが、ニードル脱毛から比べたらまったく痛みがないと言っても過言ではないと思いました。

それにフラッシュ脱毛は照射できる面積が広いので、両ワキなら3、4分で終了しました。

ニードル脱毛のノロノロと比べるとかなり早く感じます。

それに肌のケアをしっかりするせいか、脱毛後は赤みもほぼなくヒリヒリしたり痛んだりすることもありませんでした。

ただ当日は湯船に浸かることはできません。

日焼けも厳禁です。

でもほぼ日常と同じ生活ができるのでお手軽な脱毛でした。

ちなみに脱毛効果は緩やかという感じです。

効果ならレーザー脱毛やニードル脱毛の方が上です。

痛過ぎて…途中でやめてしまった針脱毛

私は皮膚科こと、「クリニック(○○医院という名前だったのが、
脱毛を始めたあたりから○○クリニックに名称を変更していた)」にて、永久脱毛をおこないました。

脱毛方法は針脱毛です。そして、脱毛をおこなった部位は両ワキです。片方を一気に脱毛するのではなく、
「今回は右」「次回は左」というように、片方ずつ交互に施術はおこなわれました。

けれども実は私は、脱毛施術が痛過ぎて、私は途中でやめてしまいました。
ですから、脱毛施術をおこなってもらった場所に関しては、確かに永久脱毛になっているのですが、
しかしわりと中途半端に生えてきています。

よく「レーザー脱毛」など、脱毛する器械の照射による脱毛方法では、
「すべてが生えてこないわけじゃないけれど、全体的に薄くなった」といったように、「太い毛はなくなったけれど、細かい毛は生えている」といったような体験談を聞きますよね。

私の場合は、毛穴ひとつひとつに脱毛施術をおこなっていく「ニードル」こと、
「針脱毛」ですから、とくに太く濃い毛に反応するわけではなく、
脱毛施術をおこなった毛穴からは生えてこなくなる~という仕組みです。

ですから確かに全体的には薄くなったといえばなったのですが、
全体的にパラパラと濃い毛が生えているというなんとも珍妙な状態です。

例えるのならば、男性ですね毛がまばらに生えているタイプの状態のような…。

しかし、すべて生やしきることなんてない部位ですし
、途中でやめたことにより返金されましたし、
施術をおこなってもらったところは永久脱毛となりましたし、まあやらないよりかはやって良かったと思っています。

ニードル脱毛とその痛みや効果

脱毛の方法はいろいろありますね。
いろいろ試してきましたが、一番初めに脱毛をした方法がニードル脱毛でした。
そのころは私が行ったエステサロンでの脱毛はニードル脱毛でした。

ニードル脱毛は毛根に電気を流して脱毛します。
電気を毛ごとに流していくのでとても時間がかかりますが、その場で処理したムダ毛はなくなります。
それが最大のメリットですが、痛みが強いのがデメリットです。

今はわかりませんが、当時は時間制だったのでなるべく作業をサクサクしてくれた方がたくさん処理してくれるので、痛みを我慢しながら脱毛していました。
しかし敏感な場所に当たると激痛が走り、中断してもらうこともありました。

そんなわけでなかなか脱毛は進みませんでした。
それに値段も安くなかったので、レーザーやフラッシュ脱毛をしているサロンへ移りました。

そちらでだいぶムダ毛がなくなってきたところで、産毛のような毛だけが残りました。

レーザーやフラッシュ脱毛は黒いものにしか反応しません。
なので薄い色の毛は残ってしまいがちです。

ニードル脱毛なら、そういう薄い色の毛も処理できます。

なのでニードル脱毛にまた戻って、薄い色の毛も処理しました。

おかげで今はムダ毛がほとんど気にならない肌になれました